須雅屋の古本暗黒世界

札幌の古書須雅屋と申します。これは最底辺に淀んでいる或る古本屋が浮遊しつつ流されてゆくモノトーンな日々の記録でございます。

日曜 短かい日曜日

 午後5時前起床。蒸す。梱包1。18時現在、曇り、21・9℃(最低21・2℃、最高24・0℃)、湿度77%。うどん、ナットウ、冷水、食パン2、オレンジジュース、牛乳、紅茶、チョコレートにて第一食。ネット徘徊。今朝方のサッカーについてスポーツ紙のサイトを巡回。

 8時から2時半まで日記。砂漠テレビのある部屋で妻が熟睡中のため大道あや新日曜美術館観られず。シャワー。3時、タラコとハラスのスパゲッティ、蒸しジャガとカラフトシシャモ、モヤシおろし和え、冷奴、日本酒2合、玄米茶。午前5時半就寝。